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地方創生テレワーク推進運動「Action 宣言」に参加いたしました。

地方創生テレワーク推進運動「Action 宣言」に参加いたしました。

BizMow株式会社(旧:㈱お金の家庭教師、本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村仁哉)は、
内閣府・内閣官房が推進する「地方創生テレワーク推進運動」の趣旨に賛同し、
推進運動に参加する為「Action 宣言」を行いました。

■BizMow株式会社 Action宣言掲載ページ

https://www.chisou.go.jp/chitele/sengen/company/72.html

今後も場所やライフスタイルの変化によって断絶されやすい女性のキャリアアップを支援できる体制を整え、
働き手に選ばれる企業を目指します。

~内閣府・内閣官房「地方創生テレワーク」推進事業とは~

都市部から地方への人の流れを加速させるとともに、
地方の人口の流出防止、地方での雇用、新規ビジネスの創出など、多様な形で地方の活性化に貢献します。

「地方創生テレワーク」について企業・団体等からその趣旨に賛同を得て
官民一体で推進する「地方創生テレワーク推進運動」を展開します。

■内閣府・内閣官房「地方創生テレワーク」

HP: https://www.chisou.go.jp/chitele/index.html

「令和3年度 厚生労働省主催テレワークセミナー」に代表の木村が登壇いたします。

「令和3年度 厚生労働省主催テレワークセミナー」に代表の木村が登壇いたします。

 

BizMow株式会社(旧:㈱お金の家庭教師、本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村仁哉)は、
令和2年度「輝くテレワーク賞・特別奨励賞」受賞企業として、令和3年度 厚生労働省主催テレワークセミナーに代表の木村が登壇いたします。

本セミナーでは、弊社テレワークへのあゆみをはじめ、テレワーク定着にむけた課題解決のためのマネジメント実践例をご紹介しております。

■厚生労働省主催テレワークセミナー
https://kagayakutelework.jp/seminar/2021/0623.html

開催日 2021年6月23日(水)
時間

13:00~16:00(オンライン接続可能開始時間  12:50)

<引き続き16:00より個別相談会>

定員 200名(先着順)
参加料 無料

~「厚生労働省主催テレワークセミナー」とは~

 

テレワークの活用によって、さまざまな生活スタイルに応じた働き方が可能となるほか、企業の生産性の向上にもつながります。

本セミナーでは、テレワークの導入を検討している、または導入後に課題を抱えている事業経営者の方に向けて
導入に際しての必要な労務管理、テレワークの活用方法、導入企業の事例等を説明します。

「テレワーク推進企業ネットワーク」に参加いたしました。

BizMow株式会社(旧:㈱お金の家庭教師、本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村仁哉)は、
令和2年度「輝くテレワーク賞・特別奨励賞」受賞企業として、「テレワーク推進企業ネットワーク」に参加し、企業情報を公開しました。

■テレワーク推進企業ネットワーク
http://twp-forum.com/suishinkigyou_network/

~「テレワーク推進企業ネットワーク」とは~

生産性の向上や人材確保、企業の危機管理の観点等からもテレワークへの関心が高まっており、
「他社のシステムを参考にしたい」「制度を導入したが利用が進まずアドバイスが欲しい」など、
より具体的な手続や対策を知りたいとの声が増えています。

そのような企業の皆様が、情報交換や相談をできる場所が、「テレワーク推進企業ネットワーク」です。

総務省「テレワーク先駆者百選」企業及び厚生労働大臣表彰「輝くテレワーク賞」受賞企業等、テレワーク活用実績のある企業、団体の有志が参加しています。

今後もネットワークの拡大によるテレワークの普及推進に貢献して参ります。

令和2年度「テレワーク推進企業等・厚生労働大臣表彰(輝くテレワーク賞)」において特別奨励賞を受賞しました。

株式会社お金の家庭教師(本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村仁哉)は、
厚生労働省が主催する厚生労働大臣表彰「令和2年度 輝くテレワーク賞」の「特別奨励賞」を受賞し、令和2年11月30日に行われた表彰式に出席いたしました。

こちらは、厚生労働省がテレワークの活用によって、労働者のワーク・ライフ・バランスの実現において顕著な成果をあげた企業等を表彰するもので、今年が6回目の開催となります。

今回の受賞は、テレワーク推進と環境構築と行っている点、適正な労務管理を行っている点などが評価いただいたものです。
これからも株式会社お金の家庭教師では、社員が活躍し続けることができる環境と体制を追求し、邁進してまいります。

▼厚生労働省発表(令和2年11月30日)
https://www.mhlw.go.jp/stf/photo/2020/11/ph1130-03.html

新型コロナウィルスに負けない! 株式会社お金の家庭教師は、えんむすび経済活性化プロジェクトを開始いたします。

株式会社お金の家庭教師は、新型コロナウイルスの影響により、
深刻なダメージを受けている日本経済の活性化に向けて、新たな取り組みを開始いたします。

えんむすび経済活性化プロジェクト

【大切な人の希望でありたい】

新型コロナウイルスによる感染者拡大を受け、全国的に緊急事態宣言の発令され自粛生活が続く中、経済への影響の深刻さが増しています。
事態の収束が見えない今だからこそ、国民一人ひとりが経済活動を続ける努力をする必要があります。
当社では、少しでも日本経済の循環が促されることを目的に、えんむすびグループ企業一斉に本プロジェクト始動することと至りました。

[プロジェクト概要]

■名称 
「えんむすび経済活性化プロジェクト」

■ミッション 
大切な人を応援するためのお金の循環をつくり、日本経済を支える。

■取り組み
全国に在籍する70名の全社員を対象に、本取組の参加者を募集、賛同者には会社から臨時賞与を支給いたします。1回あたり5,000円とし、これを3回実施します。(累計15,000円)
決められた期間の間に、支えてあげたいと思う自分の大切な人やお店のために使ってもらい、期限までに使途の概要や感想を会社に報告してもらいます。

賛同者募集 送金予定日 使用期間
第1弾 4月20日~24日 4月30日 4月20日~5月31日
第2弾 6月上旬 6月30日 6月1日~7月31日
第3弾 8月上旬 8月31日 8月1日~9月30日

■えんむすびグループ企業
・株式会社えんむすびホールディングス
・株式会社お金の家庭教師
・株式会社名参謀
・株式会社打ち出の小槌

<善意の連鎖でより大きな循環にご協力ください>
本プロジェクトにご賛同いただける企業を募集いたします。
今後、賛同企業をご紹介するサイトを設置予定です。

テレワーク・デイズに実施団体として参加いたしました

総務省、厚生労働省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府では、東京都および関係団体と連携し、
2017年より、2020年東京オリンピックの開会式にあたる7月24日を「テレワーク・デイ」と位置づけ、
働き方改革の国民運動を展開しています。

この度、BizMowもこちらの運動を盛り上げるべく、実施団体として参加いたしました。

https://teleworkdays.jp/search_2019/trial/detail/?id=1575

消費税率引き上げに伴う料金の改定について

2019年10月1日より消費税率(地方消費税率を含む)が現行の8%から10%に引き上げられる予定です。
税率の引き上げに伴い、弊社の各サービスに付随する消費税額を改定させていただきますので、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

■改定予定日
2019年10月分より

社員インタビューvol.6 宮原さん

これから入社を希望される方々に、ぜひ弊社のことをもっともっと知ってもらいたい!そういった気持ちから、社員にこれからいろいろなことを答えてもらうことにしました。6回目は2017年9月に入社し、大規模なクライアントと社員を繋ぐ役割を担う宮原さんです。

「仕事の枠を超えたチームワーク・・・まるで家族のように」

Q1、現在のお仕事内容は?

一言でいうと「交通整理」です。
医療従事者や一般の方への治療法のセミナーなどを開催している会社を担当していまして、セミナーの数がとても多いことから、社員のおよそ半数がこちらの会社の業務を担っています。メール対応チームや決済チームなど複数のチームに分かれている中で、クライアントからBizMowに降りてくるご依頼や案件を適材適所のチームに振り分ける「交通整理」が私の仕事になります。

Q2、大変なところは?

チームが5つに分かれていますので、それぞれのチームがどんな仕事をしているのか把握するのにまず苦労しました。
業務のつながりを理解して、誰が何をしているのかというところを自分の中で把握しないと案件を適所に振ることができませんから。またクライアントの考えや、依頼の方向性がすぐに理解出来ないときもあります。もちろん自分自身の知識不足ということもありますし、スムーズな業務を進めていくための交通整理にいまだ悩むときは多いです。

Q3、チームの雰囲気は?

チームの見事な連携は、目を見張ることが多いです!
先のことを読み、目の前にある課題をクリアするために知恵を出し合えるメンバーがよくこんなに揃ったものだな、と思うぐらい優秀な社員ばかりです。20人近くいるのですが、ほとんどの方と会ったことはないのですよね。基本、チャットワークばかりなので。でも、スレッドは学園祭のようなノリの雰囲気の時もあれば、急に真面目な言葉が埋め尽くされるものに変身したりですとか…もう、家族のような、遠い場所にいる親戚のお姉ちゃん、、みたいなそんな雰囲気が出来ている感じがします。

Q4、仕事で必要なスキルは?

やはり、一番必要なのは「想像力」だと思います。
在宅で顔がお互いに見えないわけですから、ご依頼された案件に対し、この裏にはどういう目的があるのだろうと考えられる想像力があるとその後の仕事にも繋がるのではないでしょうか。目的を予想し、こういう仕事をしたら喜ばれるのではないかという部分まで持っていけることって大切だと思いますね。

「子供も、フリーライターも。BizMowで全てを叶えた」

Q5、BizMowを選んだ理由

離婚をし、シングルマザーになりました。
もともと、娘(小1)が生まれてからすぐに在宅のフリーライターの仕事はしていたのですが、収入が不安定だったので、生活の基盤となる仕事が必要でした。でも外に働きに出たら、好きなフリーライターを諦めないといけない可能性がありましたし、娘との時間が犠牲になってしまうことも考えられました。両方を諦めたくない、そんな私の希望を叶えてくれたのがBizMowだったんです。

Q6、フリーライターになったきっかけ、そして魅力は?

お酒、特にウイスキーが好きでイギリスのスコットランドで1ヶ月バックパッカーをした経験があります。
その時に蒸留所ツアーをして、モノづくりの現場の人たちと接するってすごく楽しいと思ったことがきっかけです。モノづくりの現場に行って、そこに情熱をかけてる方の話を聞くことが大好きなんですよ。これを誰かに伝えたいけどうまく伝わらないという方の代筆をするために取材して記事を作ることはワクワクします。今は、BizMowの仕事とライターの仕事、それぞれがいい息抜きになっていますね。

「ライフスタイルの変化ー自分らしく生きることを諦めない!」

Q8、そんなに多くのことを頑張れる、宮原さんの源泉って何でしょう?

お母さんになったからあれを諦めなさい、これを諦めなさい、っていう風潮まだあるじゃないですか。
それがすごく自分の中でモヤモヤしていて…自分が好きなお酒に携わる活動をしたいと考えていたんです。元々、好きになったらとことん勉強してしまう性格なので、ビアソムリエの資格もとったんですよ。そしたら、自分の地元の町おこしをしているグループとタッグを組むことになり、ビールセミナーを開いてみようかって。すでに何度か開催しました。他にも取材先で出会ったメンバーともお母さんたちに楽しんでもらえそうなお酒の企画を考えていて、どんどん開催していく予定です!

Q9、そんな頑張るお母さんを見てお子さん(小1)の反応は?

週末にお酒のイベントのお手伝いなどで他県へ行くこともあるのですが、そういう時は子供も連れて行っちゃいます!
こういう世界もあるんだよ、っていろいろ見せてあげたい気持ちがあるんですよ。一緒に楽しむ時間も作ってちょっとしたプチ旅行みたいなものに仕立て上げて、巻き込めるところはどんどん子供も巻き込んじゃっています。そういうずっと私が仕事をしている姿を見ているので、「無理したらあかんよ」とか心配もしてくれますし、頭が痛いと言えば、薬と水を用意して、私の口の中に入れてくれる頼もしい娘に育ってますね。

Q10、1日のスケジュール

7:00 起床・朝のしたく
8:00 子どもを送り出し、家事 or フリーランスの仕事
9:00 BizMow始業
12:00 ランチタイム(家事も一緒に)
13:00 お昼の業務開始
15:00頃 子ども帰宅(宿題・読書1冊、おやつ、TV)
16:00 BizMow終業
17:00 子どもとだらだら
19:00 夕食
22:00 寝かしつけ
*なにもない場合はその後ビールを飲む
*フリーの仕事があるときは深夜2:00か3:00頃まで仕事、就寝

Q11、BizMowへの入社を希望する皆さんへ

ライフスタイルが変化することで、好きなことを切り離さざるを得ない女性は多いと思います。
共働きとはいえ、子供が生まれたらフルタイムは難しいよね、とか。普段の送り迎えもそうですが、子供が熱を出したら迎えに行くのはやっぱりお母さんだよね、とか。ライフスタイルの変化があっても諦めない生き方は、BizMowだと可能です。世の中のお母さんに、自分らしく生きることを諦めないで、って私は伝えたいです。

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