「アジア太平洋地域における急成長企業ランキング2022」で293位にランクインしました

BizMow株式会社(本社:東京都世田谷区・代表取締役:木村仁哉)は、英Financial Times(フィナンシャル・タイムズ)紙と独Statista(スタティスタ)社が共同で実施した「High Growth Companies Asia-Pacific 2022(アジア太平洋地域における急成長企業ランキング2022)」において、500社中、293位にランクインしたことをお知らせいたします。



■ High Growth Companies Asia-Pacific 2022とは

日本、オーストラリア、香港、インド、インドネシア、マレーシア、ニュージーランド、フィリピン、シンガポール、韓国、台湾、タイ、ベトナムのアジア太平洋の13地域において、2017年から2020年までの売上収益成長率のトップ500社を選出したランキングです。 当社は全体では293位、日本単独でのランキングでは168社中91位にランクインしました。


Asia-Pacific High-Growth Companies 2022(英文)
https://www.ft.com/high-growth-asia-pacific-ranking-2022

これからもBizMow株式会社では、お客様の事務・経理代行を通じて、志ある経営者の方々が挑戦し続けられる環境を提供できるよう、全力でサポートして参ります。
また、場所やライフスタイルの変化によって断絶されやすい女性のキャリアアップを支援できる体制を整え、働き手に選ばれる企業を目指します。

地方創生テレワーク推進運動「Action 宣言」に参加いたしました。

地方創生テレワーク推進運動「Action 宣言」に参加いたしました。

BizMow株式会社(旧:㈱お金の家庭教師、本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村仁哉)は、
内閣府・内閣官房が推進する「地方創生テレワーク推進運動」の趣旨に賛同し、
推進運動に参加する為「Action 宣言」を行いました。

■BizMow株式会社 Action宣言掲載ページ

https://www.chisou.go.jp/chitele/sengen/company/72.html

今後も場所やライフスタイルの変化によって断絶されやすい女性のキャリアアップを支援できる体制を整え、
働き手に選ばれる企業を目指します。

~内閣府・内閣官房「地方創生テレワーク」推進事業とは~

都市部から地方への人の流れを加速させるとともに、
地方の人口の流出防止、地方での雇用、新規ビジネスの創出など、多様な形で地方の活性化に貢献します。

「地方創生テレワーク」について企業・団体等からその趣旨に賛同を得て
官民一体で推進する「地方創生テレワーク推進運動」を展開します。

■内閣府・内閣官房「地方創生テレワーク」

HP: https://www.chisou.go.jp/chitele/index.html

「令和3年度 厚生労働省主催テレワークセミナー」に代表の木村が登壇いたします。

「令和3年度 厚生労働省主催テレワークセミナー」に代表の木村が登壇いたします。

 

BizMow株式会社(旧:㈱お金の家庭教師、本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村仁哉)は、
令和2年度「輝くテレワーク賞・特別奨励賞」受賞企業として、令和3年度 厚生労働省主催テレワークセミナーに代表の木村が登壇いたします。

本セミナーでは、弊社テレワークへのあゆみをはじめ、テレワーク定着にむけた課題解決のためのマネジメント実践例をご紹介しております。

■厚生労働省主催テレワークセミナー
https://kagayakutelework.jp/seminar/2021/0623.html

開催日 2021年6月23日(水)
時間

13:00~16:00(オンライン接続可能開始時間  12:50)

<引き続き16:00より個別相談会>

定員 200名(先着順)
参加料 無料

~「厚生労働省主催テレワークセミナー」とは~

 

テレワークの活用によって、さまざまな生活スタイルに応じた働き方が可能となるほか、企業の生産性の向上にもつながります。

本セミナーでは、テレワークの導入を検討している、または導入後に課題を抱えている事業経営者の方に向けて
導入に際しての必要な労務管理、テレワークの活用方法、導入企業の事例等を説明します。

「テレワーク推進企業ネットワーク」に参加いたしました。

BizMow株式会社(旧:㈱お金の家庭教師、本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村仁哉)は、
令和2年度「輝くテレワーク賞・特別奨励賞」受賞企業として、「テレワーク推進企業ネットワーク」に参加し、企業情報を公開しました。

■テレワーク推進企業ネットワーク
http://twp-forum.com/suishinkigyou_network/

~「テレワーク推進企業ネットワーク」とは~

生産性の向上や人材確保、企業の危機管理の観点等からもテレワークへの関心が高まっており、
「他社のシステムを参考にしたい」「制度を導入したが利用が進まずアドバイスが欲しい」など、
より具体的な手続や対策を知りたいとの声が増えています。

そのような企業の皆様が、情報交換や相談をできる場所が、「テレワーク推進企業ネットワーク」です。

総務省「テレワーク先駆者百選」企業及び厚生労働大臣表彰「輝くテレワーク賞」受賞企業等、テレワーク活用実績のある企業、団体の有志が参加しています。

今後もネットワークの拡大によるテレワークの普及推進に貢献して参ります。

令和2年度「テレワーク推進企業等・厚生労働大臣表彰(輝くテレワーク賞)」において特別奨励賞を受賞しました。

株式会社お金の家庭教師(本社:東京都世田谷区、代表取締役:木村仁哉)は、
厚生労働省が主催する厚生労働大臣表彰「令和2年度 輝くテレワーク賞」の「特別奨励賞」を受賞し、令和2年11月30日に行われた表彰式に出席いたしました。

こちらは、厚生労働省がテレワークの活用によって、労働者のワーク・ライフ・バランスの実現において顕著な成果をあげた企業等を表彰するもので、今年が6回目の開催となります。

今回の受賞は、テレワーク推進と環境構築と行っている点、適正な労務管理を行っている点などが評価いただいたものです。
これからも株式会社お金の家庭教師では、社員が活躍し続けることができる環境と体制を追求し、邁進してまいります。

▼厚生労働省発表(令和2年11月30日)
https://www.mhlw.go.jp/stf/photo/2020/11/ph1130-03.html

新型コロナウィルスに負けない! 株式会社お金の家庭教師は、えんむすび経済活性化プロジェクトを開始いたします。

株式会社お金の家庭教師は、新型コロナウイルスの影響により、
深刻なダメージを受けている日本経済の活性化に向けて、新たな取り組みを開始いたします。

えんむすび経済活性化プロジェクト

【大切な人の希望でありたい】

新型コロナウイルスによる感染者拡大を受け、全国的に緊急事態宣言の発令され自粛生活が続く中、経済への影響の深刻さが増しています。
事態の収束が見えない今だからこそ、国民一人ひとりが経済活動を続ける努力をする必要があります。
当社では、少しでも日本経済の循環が促されることを目的に、えんむすびグループ企業一斉に本プロジェクト始動することと至りました。

[プロジェクト概要]

■名称 
「えんむすび経済活性化プロジェクト」

■ミッション 
大切な人を応援するためのお金の循環をつくり、日本経済を支える。

■取り組み
全国に在籍する70名の全社員を対象に、本取組の参加者を募集、賛同者には会社から臨時賞与を支給いたします。1回あたり5,000円とし、これを3回実施します。(累計15,000円)
決められた期間の間に、支えてあげたいと思う自分の大切な人やお店のために使ってもらい、期限までに使途の概要や感想を会社に報告してもらいます。

賛同者募集 送金予定日 使用期間
第1弾 4月20日~24日 4月30日 4月20日~5月31日
第2弾 6月上旬 6月30日 6月1日~7月31日
第3弾 8月上旬 8月31日 8月1日~9月30日

■えんむすびグループ企業
・株式会社えんむすびホールディングス
・株式会社お金の家庭教師
・株式会社名参謀
・株式会社打ち出の小槌

<善意の連鎖でより大きな循環にご協力ください>
本プロジェクトにご賛同いただける企業を募集いたします。
今後、賛同企業をご紹介するサイトを設置予定です。

【株式会社お金の家庭教師】熊本県八代オフィスの開所式を開催いたしました

株式会社お金の家庭教師(本社:東京都世田谷区・代表取締役:木村仁哉)は、2020年3月19日(木)に熊本県八代市本町にサテライトオフィスを開設いたしました。八代市長をはじめとする方々にご臨席いただき、開所式を開催いたしました。

熊本県八代オフィス開所式開催

株式会社お金の家庭教師 熊本県八代オフィス開所式
(左から八代商工会議所 副会頭 吉住一郎 様、熊本県商工観光労働部新産業振興局長 三輪孝之様、株式会社お金の家庭教師 代表 木村仁哉、八代市長 中村博生様、株式会社MARUKU 代表取締役 小山光由樹様、本町1丁目商店街振興組合 理事長 森浩喜様)

開所式では、熊本県知事 蒲島郁夫様ならびに八代市長 中村博生様、株式会社MARUKU 小山社長より祝辞を頂戴した後、弊社代表の木村を含む6名にてテープカットを行い、新オフィスの開所を華々しく祝しました。

熊本八代オフィスでは、テレワーク先駆者百選選定企業として、事務職として働きたいけれど働けないと悩む子育て世代の求職者の方に「新たな働き方」の提案をしながら、同市内での積極的な採用を進めていきたいと考えております。

熊本県八代市サテライトオフィスの開設に伴う立地協定に調印いたしました

2019年11月27日(水)、熊本県八代市にサテライトオフィスを開設するにあたり、
熊本県庁にて、熊本県立会いのもと、八代市と立地協定調印式を執り行いました。
立地協定調印式

立地協定調印式

(左から熊本県副知事 小野泰輔様、お金の家庭教師 代表 木村仁哉、八代市長 中村博生様)

株式会社お金の家庭教師は、ベンチャー企業など少人数で事業をされている企業様に対し、
オンラインで事務代行サービスを行っております。
この度、弊社業務の集約をする拠点を八代市に構えることといたしました。
今回の開設に伴い、2020年3月のオフィス稼働に向け、市内を中心に地元雇用を積極的に
進めていきたいと考えております。

総務省「テレワーク先駆者百選」に選定されました

2019年11月、テレワークの普及促進を目的として、テレワークの導入・活用を進めている企業として、総務省が実施する令和元年度「テレワーク先駆者百選」に選定されました。 BizMowでは、今後もテレワークという働き方の周知を通して、社会貢献できる企業を目指してまいります。
■「テレワーク先駆者百選」概要 総務省では、平成27年度から、テレワークの導入・活用を進めている企業・団体を「テレワーク先駆者」とし、その中から十分な実績を持つ企業等を「テレワーク先駆者百選」として公表しています。また、平成28年度には「テレワーク先駆者百選 総務大臣賞」を創設し、「テレワーク先駆者百選」の中から特に優れた取組を行っている企業・団体を表彰しています。
▼総務省報道発表(令和元年11月1日)
Telework Pioneer
Go to Top